「その時のワタシ」のことなら、
「SONOWATA」に残してある。

日記を書き留める

アナタの「その時」を書き留める。未来にそれを読み返す。
思い出に浸ったり、明日への道を見つけたり。
絵や写真、地図や音・声、そして映像も残せる。ちょっと大人の日記帳です。

誰かは分からないけど、同じ時間を過ごした人の日記を読む。

日記は知らない誰かに見せるために書いてるわけじゃありません。
でもここでは誰かの日記を、誰かが読むかもしれません。
でも、誰が書いた日記なのかは分かりません。

同じ時なのに違う時を過ごしている誰かがいる

共有するのは「その時」だけ。思いはそれぞれの人の中に。
「ワタシ」はアナタだけのもの。
誰かに何かを言われたいわけじゃない。

どこか遠くで同じ時間を過ごした誰かがきっといる。
そんな誰かに、アナタもなれる。

文字・文章

文字・文章

もちろん文字や文章を書き留めておけます。日記ですから。

絵・写真

絵・写真

手描きの絵を写真に撮って保存すると絵日記のように使えます。

場所・地図

場所・地図

思い出の場所を地図で残せば、日記はもっと楽しくなります。

音・声

音・声

その時の風の音なんかが残せたら、きっとステキです。*
映像・動画

映像・動画

思い出を少し切り取った映像があるだけで、すぐにその時に戻れます。*

*は有料プラン(準備中)の機能です。

ここで共有するのは「時間」だけ

「その日」を過ごした人はざっと70億人以上。
誰かがどこかでその日を共有している。
ここで共有するのはそれだけ。

知らない誰かの「感想」はいらない

自分の為に書いているのに。
事情を知らない誰かのコメントはいらない。

読み手を意識するのはもうやめた

「誰が」書いた日記かは自分が分かっていれば十分。
誰かに見せるための日記を書くと、ちょっと疲れる。
シェアとか共有も、けっこう疲れる。

大っぴらに、こっそりと

インターネットに何かを残すってこういうことかも。
自分からシェアしたりしないけど、シェアされるのはいい。
でもそっとしておいてね。
別に矛盾してないです。そんな気持ちあります。

不思議な日記帳

一冊の日記帳に自分の部屋で出来事などを書き留めると、それが誰かの日記帳の1ページに追加される。
それはアナタの日記帳も同じ。
自分の日記と誰かの日記で喜んだり、悲しんだり、共感したり。

別に目立ちたいわけじゃないけど

こんな場所があるから書いてみたいと思う。
こんな場所があるから書いてみてもいいと思う。
あなたのそんな気持ちを邪魔するものはここにはありません。

「前に出る」のは少し気が引ける

自分の書いたものを、ひょっとしたら誰かが読んでいるかも。
そんな気持ちでいるのも、案外に悪いものじゃない。
前に出たくなったら、別の場所へ行くだけ。

大きな声での独り言

誰もいない砂浜で、大きな声で叫ぶ。
誰かに伝えたいわけじゃないけど、声に出したいことがある。
ネットに書き込むって、そういうことかもしれない。

SONOWATAはアナタの「表現したい」という思いを大切にします。